May 31, 2005

タマ姉三昧

姉の下着に密かな興味を抱きつづけることが、弟として健全な態度だと信じてやみませんが、
タマ姉の下着の設定がドリマガで公開されたそうです。
タマ姉の偉い人・マスターうーさん@いつか見上げた、あの青空の下で…
(フィギュアの原画の原画はこちらの方(中村る〜しあさま@BLUE VENUS)に)
白のレース…白のレース…
ゲーム中では迷わず「黒」と答えた私ですが、こんなのもちょっとギャップがあってステキです。
今更ながら、タマ姉オンリーイベント「HEART&HEART番外編−好き好きタマおねえちゃん大作戦」
告知イラストも更新されています。
オフィシャルでは望めない、えろえろんな抱き枕カバーは夏コミでもチャンスが残っているようですよ。
色鮮やかなタマ姉色紙(5/27・28分)もお見逃し無く。

タマんねぇ鬼:タマ鬼(キョルノフさん@RENNOS)

姉になら、こんな形で強引に初めてを奪われるのも悪くない。

ママゲー・孕ませゲー情報も随時アップされていますよ。


本当に「のせてんのよ」時代が来た(ヤサカニズムさま)

こんなに早く実現されるとは…

ちなみに、我ら姉属性にとっての元祖「あててんのよ」は、TLSSるり姉です。

May 29, 2005

日曜日東地区“R”ブロック04aに配置されています

Comic Market 68
サークル情報登録システム
結果画面

受付番号68208-****さんは
日曜日東地区“R”ブロック04aに配置されています

全姉連、これで4連続当選を果たしてしまいました。
まだ新参のひよっこが、なぜこんな幸運に?
喜びたいところなんですが、まともな新刊を出すのは十中八九無理な模様…。
なら、初めから申し込むなと言われれば返す言葉もないのですが、何となく流れで、つい。
願い叶わず落選のサークルさんには失礼な話なので、新刊全く無しという状況は避けるよう
最大限努力します。今回は初心に返ってコピー誌カモ。

May 28, 2005

『As you like 〜星降る夜にロマンスを〜』 ちゃん付けボイスサンプル追加

『As you like 〜星降る夜にロマンスを〜』 ちゃん付けボイスサンプル追加

「『幼なじみなお姉さん先生』との同棲生活を中心に物語が進んでいく純愛系のアドベンチャーゲーム」の
あずゆー。その予約特典に含まれる「ちゃん付けシナリオ」のボイスサンプルが着実に増えています。
ようやく総裁の名前も呼ばれることになったので再生っ!
まきいづみさんのボイスでお名前読んでもらいました。えへへへへ。

発売予定は7月29日。

『姉、ちゃんとしようよっ!2』ドラマCD化

祝『姉、ちゃんとしようよっ!2』ドラマCD化決定

密かに期待していた願いが現実に!
8月26日にソフトガレージからのようです。
『つよきす』の製作も順調のようで、この夏は楽しみが増えて困ります。

May 27, 2005

『奥さまは魔法少女』プロモーションムービー公開

『奥さまは魔法少女』プロモーションムービー公開

7月放映の人妻アニメ(間違ってはいない)・『奥さまは魔法少女』のムービーが公開。
魔法少女(27歳)の嬉子さんが動いていますよ。
嬉子さんの歳ばかりに目がいって、旦那の歳を忘れていましたが、40歳か…
訳あって年齢に敏感な今日この頃です。


奥さまは魔法少女
全姉連の立場を超えて個人的にお薦めであります。

May 25, 2005

今週のお姉ちゃんチェック

『甘恋天使 〜 すい〜とすい〜とえんじぇる』(DISABEL)

下界に降りてきた天使がヒロインのドタバタコメディ。
その天使ことフェリスさんから既に

温厚な性格で、年齢に似合わず母親のような包容力を持ち、
明るく、いつも笑顔を絶やすことはない、優しいお姉さんのようなタイプ。

と姉要素を出していますが、義理の姉(兄嫁・未亡人)の本条遼子お姉さんも、趣味が主人公を
からかうこと、となっていたりして興味が持てます。

『教えてお義姉さん〜兄嫁の淫らな昼下がり〜』(ZERO)

ブランドイメージが相変わらず掴めていないZEROの新作。
兄の居ない間に兄嫁といちゃいちゃゲーム。
公式サイトはやる気がないので、Getchu.comの方が参考になります。

May 24, 2005

『ONE☆BOKU Faraway so close!〜お姉ちゃんとボク〜』特設ページ更新

『ONE☆BOKU Faraway so close!〜お姉ちゃんとボク〜』(LUCHA!)

予想を大幅に上回る姉ゲーのようで、期待度満点に!
新生LUCHA!は姉萌えゲー路線に転換とのことで、INTRODUCTIONの一言一句がまさに我々に
向けてのメッセージ。

やはり姉ありきなゲームを作りたいという欲求を抑えられませんでした。

素晴らしい!
当連はLUCHA!の宣言を支持いたします。
企画者やスタッフの姉萌えカミングアウトはいつ見てもいいものですね。

さて、肝心のゲーム内容は、10年ぶりにやってきた田舎で、お姉ちゃん達に囲まれるストーリー。
お姉ちゃんヒロインは全部で4人ですが、どうしましょう、どのお姉ちゃんもキャラクター設定と
その紹介が巧みで、絞りきれません。まあ、絞る必要はないのですが。全員姉だし。
あえて挙げれば、小峯美鶴お姉ちゃんの紹介などは姉属性をくすぐるのでは?

2005年夏発売予定。待ち遠しいゲームの一つになりました。

つつみあかり先生も参加の姉アンソロジー『お姉さんの淫蜜』

『お姉さんの淫蜜』(つつみ あかり 他/一水社 いずみコミックス)
(現在、情報未更新)

姉コミック界の旗頭、つつみあかり先生も参加される姉アンソロジーと思われるコミックが
6月27日に発売予定。
成年コミックにおける超!名著『姉の淫腔』を連想させるタイトル名で期待度十分です。
姉と名が付くからと買ってみては最初の数ページで討ち死にパターンの連続に辟易している貴弟も、
こちらに関しては安心して突撃できる一冊ではないかと。

折しも今日、つつみあかり先生のサイトではタマ姉のイラストが更新。
ToHeart2が実際に発売された後だからか、タマ姉の「姉貴」らしさがアップしたように見えてステキ。
TH2占いで雄二と判定される姉属性なだけあります。
私に関しては、全姉連総裁としてあるまじき結果が出るのでノーコメント。

ピエールノトーシローノートさんより。祭塚さんもしっかりチェック入っている模様。流石。)

同人姉ゲー『朝の光が待てなくて』

『朝の光が待てなくて』(此花/黒田如風さん)

もう既に体験版あるいは正規版をプレイされた方もいらっしゃるかと思いますが、
体験版はVer.4、正規版はVer.2と進化し、同人ショップ等にも行き渡っているそうなので、改めて。
黒田さんご本人は「鬱ゲーの同人代表」との称号を頂いているそうで、まあ確かにその向きは
否定できない気もしますが、単に鬱ゲーとくくってしまうと大事なところを見落としてしまうので、
これからという方は虚心になってプレイしてみることをお薦め。
なお、夏コミでは明るめの姉ゲーを出される予定とのことです。

May 23, 2005

土曜日の出来事より

先日の土曜日の出来事をつらつらと。

昼、東京は下北沢にて、4・1/2SOCIETY(四畳半ソサエティ)の瀬川さんと会談。
(4・1/2SOCIETYさんは少女漫画などの評論サークルで、お姉さん読本のような本も
だされています)
先方の刊行物や、姉モノに関する資料、果てはプレゼントまで頂いてしまう。
ありがとうございました。
お互いの今後の展開や提携についても調整と確認。

姉情報のタレコミとして、『妹☆コレクション』『電波男』などでお馴染みで、
『「姉ゲーム」大全』にも執筆されている本田透さんが、『姉☆コレクション』(仮)を
6月17日に出されるとのこと。
ご本人のサイト「しろはた」では、まだそのような話は上がっていませんが。

また、『おねえさん祭り』という、どこかで聞いたようなタイトルの本も出てるとか。
でも、ただの天地無用本な気も。

その後、もう6〜7年にはなろうかという恒例行事、劇団岸野組の観劇会に。
もともとは、朝日奈さんの中の人・鉄炮塚さんを応援するために始まった集いで、
現在は鉄炮塚さんは休業中のところ、観劇会は年二回の恒例行事として続いている。
今回は國府田マリ子さんがゲスト出演。彼女もマリ姉と呼ばれている方だし、
その意味では姉観劇とも言えよう。
マリ姉演じるところの「おみつ」さんが、そのお父っつぁんと心が入れ替わってしまう
ストーリーで、巧みな入れ替わり演技を間近で見られて満足。
次回は草尾毅さん・横山智佐さん・池澤春菜さんと、えらく声優色の強いメンバーの模様。
岸野組の舞台なら、誰が出ようと行きますが。

終演後は、そのまま飲み会へ。
今日は、先々月のコミスペ後とは違って体調は良かったはずなのに、途中で急激にダウン。
今回集まった顔ぶれの中に強力な年下信奉者が居たことと、いつもなら居るはずの姉派の
盟友(センパイ派)が欠席したことと関係があるのかは不明。
そんな中、参加者の一人から、ダブって買ってしまったからと、『としうえの魔女たち』
第1巻を頂戴する。
うーん、でも既に確保済みだし。布教用にするか、全姉連のプレゼント企画でもしますかね。
二次会に行く前には何とか気分も回復し、その二次会は何とか平穏にお開き。

これで家に帰って優しい姉の介抱の一つや二つあれば完璧なのに、奇跡は訪れるはずもなく。
しかし、メールの中に、全姉連をやっていて良かったと思える一通が届いており感激に浸る。
十二分にやる気を充填されました。

6月7月は姉ゲーラッシュが待っているのに、あとしばらくは私生活でかなり修羅場のため、
また不定期更新になります。
気になった姉情報はちまちまと書きつづって行きたいので、どうぞよろしく。

May 21, 2005

姉(的)コミック『天使のお仕事』(佐藤両々/竹書房)

『天使のお仕事』(佐藤両々/竹書房)

天使のお仕事

見てお分かりの通り、ナースさんの4コマ。
主役の中井モモは、注射が苦手な産婦人科医院の新米ナース。
メインはあくまで白衣の天使のお仕事を描いたものなので、必ずしも姉コミックとは言えないかも。
ただ、ごくわずかながら姉弟ネタも含まれています。
(ちょうどその回を含んだまんがライフMOMOを押しつけられたのがきっかけ)
それが、姉を持つ弟さん(いわゆる勝ち組)に言わせると、これがリアルなんだそうで。
ネット検索中にたまたま立ち寄ったこととねお試しBlogさんのこの記事
姉が無く育った姉属性の弟には、羨望と嫉妬をかき立てる以外の何者でもない、自分には一生
書くことができない文章であります。
実際に姉持ちでありながら姉属性になる同志の多いことが疑問でしたが、これはあれですね、
すっかり姉に飼い慣らされているんですね。

ともあれ、姉要素を抜きにしても4コマとして楽しいので、気になったらぜひ。

May 19, 2005

今週のお姉ちゃんチェック

『絶対地球防衛機メガラフター』(Liar Soft)

地球防衛SFモノ。かなりギャグ要素が強そうな予感。
主人公の1つ年上幼なじみさんがいます。
桐山ヒカリお姉さん。紹介順位1位です。

真一より1歳年上の幼なじみで、公務員。天性のクール人間。
真一からは「ヒカリさん」と呼ばれ、慕われる一方で恐れられてもいる女性。
常に冷めた性格だが、表情が冷たいわけではなく、
ただ単にあまり笑わないだけ。
笑うときも微笑で止まっている。
無感情という訳でもなく感情はちゃんとあり、
真一のことは手のかかる駄目な弟と思って世話してくれている。

無表情・クール系お姉さんかと思わせつつ、誘惑お姉さん?の要素もありそう。

体験版ダウンロードありました。

May 17, 2005

『優姉といっしょ』(あねせん) ボイス付きプロローグ公開

『優姉といっしょ』(あねせん)

具体的なテキストが読めるプロローグの第一回が公開。ボイスも再生できます。
面倒見のよい姉さん女房タイプのあかりちゃんに追われるシーンからスタート。

振り切ったと思ったら、今度は女王様で童貞キラーの諒子先生(CV:一色ヒカル)にセクハラ。受け身の。

裕次郎:「えっと、俺の頭の上に乗っかってるモノはなんでしょうか?」
諒 子:「なんだと思う?」
裕次郎:「胸っすかね?」
  素直に答えてみた。
諒 子:「ええ。胸よ」

「あててんのよ」はもう古い。これからは「のせてんのよ」時代が来るね、きっと。

そんな感じで、第一回では優姉の出番はお預けでした。

LILITHより姉ゲー再来?『ぼくの人妻お姉さん(仮)』

『ぼくの人妻お姉さん(仮)』(LILITH)

LILITHと言えば、インパクトのあるタイトル名の『姉☆孕みっくす』
記憶に新しいところ、
6月下旬発売予定の新作は『ぼくの人妻お姉さん(仮)』との発表がされました。

親友の母親・礼子さんに恋した主人公・優、
礼子さんの妹で未亡人・友香さんも巻き込んでの
トライアングル・ラブ夏休み!

これはママゲー……?
よそんちのママに手を出すのは日常茶飯の業界ですが、叔母さんにまで手を出せてしまうのは
珍しい気がします。

総統閣下キョルノフさんのトコより。
キョルノフさんは、久々のドラコラで桃子さんに会える日が遠くなったことを嘆いています。
そう、おねきゅーは時々無性にやりたくなるんです。お姉ちゃんズのイラスト付きで要チェック。

全姉連・小休憩中

まずは、すみません。
変にネガティブな記事を載せて、何人かの方にはお気遣いの書き込みまで頂いてしまって。
先日まで私生活がいっぱいいっぱいでして、いっぱいいっぱいならいいけど、おっぱいおっぱいだと
いやらしいわよね?と、ちょいと小粋なタケル口調も出ないほどでした。
まあ、分かりやすく一言で言うと、忙しかっただけです。
(初めからはっきり言えばよかったものを…)
ただ、サイト更新のような継続的な事は、一旦離れるとずるずる…となりがちなんですが、
それを引き留めているのは趣味を同じくする全ての弟さん妹さんのお陰であります。

実は、私生活では一つ峠を越えた事は確かなんですが、実はまだ山の中腹かも知れないので、
あと少しこんな状態が続く可能性があります。
マイペースでやっていきます。
完全復活して姉恋しさの反動が出たときのために、引き続き姉情報の提供お待ちしてます。

May 12, 2005

間隔が空きましたが

ここ全姉連のように、創作物がほとんど無く、よそ様のサイトの商品や創作物を紹介するだけのサイトは、
リンクと共にコメントでも書かないと、他人のふんどしで相撲を取るだけのサイトになってしまうし、
自分で付ける一言にせめての存在価値があると思っている訳で、「単なるリンクの羅列はつまらない」
とのへっぽこポリシーで続けていますが、現在一時的にくじけ気味です。
そんなご託はいいから、お姉ちゃん情報をよこせとおっしゃる同志諸弟は、すみませんがBBSの方に
いくつかのタレコミを頂いてますので、そちらでチェックしてみてください。
それぞれの姉キャラごとに語りたいことはあるのですが、BBSでのレスで代えさせていただきます。

May 07, 2005

『甘恋天使〜すい〜とすい〜とえんじぇる』(DisAbel)

『甘恋天使〜すい〜とすい〜とえんじぇる』(DisAbel)

タイトル名を見るだけで血糖値が上がりそうな甘甘系のゲーム。
正ヒロインが「天使」で、見た目もややもするとa幼げだったので、次!…と思った矢先、

温厚な性格で、年齢に似合わず母親のような包容力を持ち、
明るく、いつも笑顔を絶やすことはない、優しいお姉さんのようなタイプ

との一文が目に留まる。
天使だとか悪魔だとかは何百歳何万歳との設定が定番で、それは姉属性にとっても好都合な
設定なのですが、これもご多分に漏れず「22歳(人間に換算して)」とのこと。

そして、本命と思われる、義理の姉の本条遼子お姉さん
ずぼらで無気力セクシー保健医と、姉属性受けしそうなキャラクターです。
好きなこと: 和也をからかうこと
と、趣味の設定も抜かりなく。

発売予定は5月27日。

(だいさくさん、情報ありがとうございます)

May 06, 2005

5月5日…でした

5月5日といえば、柊家のダダ甘頭領・海お姉ちゃんの誕生日でした。
QZさんの『姉しよ』ではトップページ更新。
チャットルームでは人が集まっていました。
ログを見ていたら、姉しよ番外編ノベルの作者・佐々宮ちるださんのブログ発見。
チェックしていれば、ノベルの執筆進行状況とかが分かる…かも?
あまりプレッシャーをかけてはいけませんね。

そして5月5日はKanonの姉キャラ・倉田佐祐理さんお誕生日。
今あらためてさゆりんシナリオ読んだら、当時以上に萌えるだろうな。

そしてそして、5月5日は立夏でした。
立夏…立夏…なつねぇ!

また、5月5日はLeaf作品のイベント・Bland New Leafが開催されていたそうですね。
告知忘れてました。
8月には「HEART&HEART番外編−好き好きタマおねえちゃん大作戦−」があるようですし、
それに期待します。


バナーなどのイラストはタマ姉世界一マスターう〜さん
マスターう〜さんも5月4日の日記でコトナ姉さんのステキイラストを描かれています。
やっぱり姉属性の心にビンビン来るキャラだったんですね。出遅れた!

全部事後報告ですね。
昨日だったらベストだったのに。

May 03, 2005

『優姉といっしょ』(あねせん) キャスト発表

『優姉といっしょ』(あねせん) キャスト発表

天然ボケな義姉「優乃」に紫苑みやびさん。

凶暴な幼馴染み「あかり」に瑞希早苗さん。

嵐を呼ぶ兄妹「縁&雛」に茶谷やすらさん。

フェロモン爆裂先生「諒子」に一色ヒカルさん。

姉属性受けしそうなキャスティングですが、「学園の女王様で童貞キラー」の先生
一色ヒカルさんはあまりにも危険すぎる。

主題歌のダウンロードサービスも開始してます。
発売日は7月1日。

アニメ『ゾイドジェネシス』が凄かったらしいですね

アニメ『ゾイドジェネシス』が凄かったらしいですね。

ゾイドっていうと、今の20代半ばぐらいがその最初の世代?
全くもってノーチェックだったのですが、今週のゾイドはおねーさんと弟(という設定)で、
見ようによっては、いや見たまんま卑猥な画ばかりだったようです。
分かっていたら録ったものを…
そのコトナ姉さんなる人は、タマ姉の声の伊藤静さんなのもポイント。
来週はコトナ姉さんとルージ君(主人公)が婚約者となる芝居を打つ話だとか。
まだまだ見所はある模様です。

聖☆司さんによる解釈。

こう見えたとしても、至って正常です。
ところで、「鏡さんマグカップ」懐かしすぎです。物持ち良いですね。