日本姉大賞2014投票 
gatenoaft 12/14(日) 23:55:06 No.20141214235506
まさかの出番ながら印象の強いオトメ姉さんとか、まさかのテレビアニメ化なお菊ねえとか、まさかのOVA化なモヤ姉とか、まさかの姿が話題を呼んだトゥルーデお姉ちゃんとか、この姉大賞2014が発表される頃にちょうど10周年を迎える東鳩2のお姉ちゃん達とか、お姉さん的な一面が今まで以上にクローズアップされたμ'sの3年生3人組とか、他にもいろいろと浮かんだのですけどこれで・・・

花菱桃音(あねよめカルテット) 10票
ダダ甘お姉ちゃんであると同時にダダ甘「え」お姉ちゃんでもあるという所に「そういう見せ方があったとは」と毎度の事ながら佐々宮ちるだ先生の姉キャラ立てのうまさに感心させられるばかり。あの甘々ボイスでダダ甘えられたら弟としてはダダ甘えるしかないじゃないですか、と言う訳でもっとダダ甘な展開の番外編かファンディスクを希望。そしてゆり姉・さおり姉・あんず姉、票入れられなくてごめん(ルール上四姉妹だとこうなってしまうのがもどかしい・・・)。

風浦琴音(恋する姉妹の六重奏) 10票
見た目といい、言動といい、文字どおり「目に弟」な所といい、ダダ甘の元祖・すずねえを思い起こさせる正統派なダダ甘お姉ちゃんでした。それだけではなく常に弟の一手先を見て行動しているのも好印象、こういうダダ甘お姉ちゃんもアリなんだなと感心。こんなお姉ちゃんになら自然について行きたくなります。

敷島なつめ(サキガケ⇒ジェネレーション!) 10票
「自称保護者のドジッ子姉」と公式では紹介されていますがそれは表向き。実際は「どこか頼ってしまいたくなる」お姉ちゃんでしたね。ダダ甘系ではないはずなのに受ける印象はダダ甘姉のそれにどこか近い所があるのも魅力のうちかと。


以下はいつもの勝手企画で
日本姉萌え同志功労賞2014 竹井10日さま
『がをられ』アニメ化はもちろんのことですが(先にも書いたようにお菊ねえはかなり迷いました)、早くからお姉ちゃんの魅力を発見し世に伝えてきた功績をここで改めて表彰させていただきます。『がをられ』アニメ、できれば1話まるまるお姉ちゃんメインな回が見たかった・・・、原作第2部か次回作では是非とも。


ここ数年はゲーム系のお姉ちゃんは・・・、なんて言われていますけどまだまだ捨てたものじゃないですね。そして気がついたら今回はダダ甘お姉ちゃんばっかりに・・・。来年はもっとダダ甘なお姉ちゃんに巡り会えることを期待したいですね。

1.  全姉連総裁     12/23(火) 23:23:07 No.20141214235506-1
姉ゲー3本立てのご投票ですね〜。
あねよめカルテットは、今年、鉄板作品として期待に応えてくれた傑作だったと思います。
複数姉ゲーの不利を回避する良い方法はないか考えるのですが、難しいんですよね。
「恋する姉妹の六重奏」「サキガケ⇒ジェネレーション!」、いずれも結局プレイできずじまいなんですが、どちらも他の姉ゲーとは一線画すオーラがあって、気になった作品です。
両方のお姉ちゃん、やっぱりダダ甘でしたか。
ダダ甘お姉ちゃんは古典にして王道!
その道を切り拓いたのは、もちろんご存知のとおり竹井10日先生なワケで、あの先生は本当に天才です。
竹井先生がいなかったら、姉の歴史は何十年も後退していたに違いないと思います。


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