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| 日本姉大賞の跡地2025 | |
| 太田拓也 | 12/28(日) 13:53:16 No.20251228135316 返信 削除 |
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・天道かすみ(らんま1/2) 12票 井上喜久子伝説の原点が帰ってきた! 活躍は少ないのに存在感があり、旧作アニオリどころか原作でも彼女の主役回がありました。 あかねと並んで見ると、とてもじゃないが3歳差に見えません。 ごちうさの保登姉妹の方がよほど精神年齢近いですw ・水越萌(D.C.Re:tune) 12票 旧作ではかすみさんの系譜の「天然ボケお姉ちゃん」だったのですが…どうしてこうなった! 音夢やことりのシナリオはほとんど変わってないのに、彼女はシナリオどころか性格まで完全に一新、優等生だけどおちゃめなお姉さんとなっています。 けどこっちのお姉さんキャラも捨てがたいですね。18禁の初代にもなかったセクシーな水着CGもあります。 ・水織静久(Summer Pockets) 6票 名門Key原作のアニメより。メインキャラでは年上で爆乳という典型的な癒し系お姉ちゃん。 紬のシナリオに登場するサブキャラなのですが、紬に対する態度がいかにもお姉ちゃん。 |
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| 金の亀 | 12/26(金) 00:02:59 No.20251226000259 返信 削除 |
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★フィリア・アデナウアー『完璧すぎて可愛げがないと婚約破棄された聖女は隣国に売られる』 もはや珍しくない(笑)婚約破棄追放もの。何もかも背負い込まされた長女、頑張ってたのに追放。でもこの手の作品にしては珍しく妹と仲が良いのが救い。完璧で不器用なお姉ちゃん好きにはドストライク。 ★甘織れな子『わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)』 高校デビューしたけど中身はネガティブ……の割にハイスペック同性を次から次へと籠絡……。妹の方がしっかり者、あれこういうタイプもドストライク。 ★紫雲寺万里『紫雲寺家の子供たち』 7人きょうだい(わけありですが)の第一子の長女。これだけでドストライク。おっとりタイプのしっかりもの。将来の目標もしっかり。 ★水鳥亜鳥『ばっどがーる』 風紀委員長、一見完璧超人その実、奇人変人。これだけでドストライク。妹のシスコンっぷりにかすみがちだけど充分おかしな人(笑) ※我ながらストライクゾーンが広いなと(笑)。大賞では3人に30票を割り振っていたのですが、初めて4人挙げてみましたー。共通しているのは全員妹持ちで、妹も魅力的なのですが、どう転んでも姉の方が好き。年末に主張できて楽しかったです! |
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| ノルンママ | 12/25(木) 02:18:56 No.20251225021856 返信 削除 |
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今年はシングレが姉キャラ多くて熱かったですね。 アプリ本編にも出てきたアルダンお姉様やスーパークリークママンは想定していましたが、予想外に来たのがノルンエースママンです。最初いじめっ子だったのが、いつの間にかオグリキャップにデレデレな母性ギャルママポジションになっていました。 アルダンお姉様やスーパークリークママンはタマモクロスを子供扱いするポジションでお姉ちゃんでしたが、それとは一味違う感覚のお姉ちゃんとしてノルンエースはつよい印象でした。 後はロシデレのクリスマス動画でマーシャお姉ちゃんにやられました。甘えん坊な弟たちは、幼児退行やワンコモード不可避です。お胸に顔を埋めてから、膝枕耳かきされたい(〃∇〃) |
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| しんのすけ | 12/22(月) 22:11:23 No.20251222221123 返信 削除 |
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個人的には「顔に出ない柏田さんと顔に出る太田君」の太田姉が最高でした。いわゆるムフフな展開は皆無であるものの、サイコパス風の柏田兄とは対照的な性格なのでそのギャップがたまりません。 後は「薫る花は凛と咲く」の主人公の一人(女性)には弟がいるそうなので、動画版の二期目が放送されるようなら出てくるかも知れませんが 今の所は音沙汰無し・・・。 |
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| 日本姉大賞の跡地2025 | |
| uni | 12/16(火) 23:26:49 No.20251216232649 返信 削除 |
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今年は印象に残った人が2人います。 ・アステア 無職の英雄 〜別にスキルなんか要らなかったんだが〜 原作未読&TVアニメ視聴でハマった姉。あくまでもTVアニメ版の 話ですが主人公が生まれた時からの溺愛っぷりとアニメ最終話で 再登場時には主人公の生まれつきの不遇を無くする国を建国して 主人公をおびき寄せ更に結婚してしまおうとする凄い実力の持ち主に恐れ入りました。(^^;A アニメの評価はあまり良くなく話もいきなりな展開が多いですが、 逆に肩肘張らずのんびり見れる作品でした。 ・市川香菜 僕の心のヤバイやつ 相変わらず年の離れた弟が可愛くて仕方がない人。 今年は登場作品は勿論、秋に外伝の漫画版の主人公として登場。 来年の映画版では勿論演奏&歌のシーンも有ると思います。 それ程お姉の作った弟が作詞担当した劇中歌は作品の中で重要な物になっているんですよ。 それでは皆さん良いお年を。 |
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| 摩周 | 12/11(木) 00:07:14 No.20251211000714 返信 削除 |
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時間が出来たら書き込もうと思ってたら、 もう10日になっちまったぜ! 竹井10日先生! 今年の姉… というか最近面白かったのが、 Vtuberのラプラス・ダークネスさん(通称ラプ様)です。 ご自分も2人の弟を持たれるお姉さんで、 「弟と結婚できないか調べた」 などと仰られる強者姉でありながら、 「お姉さんTier表」を作り、ホロライブのVtuberを 姉SSSから姉Eランク+選外の「ガキども」に当てはめるという、 我々弟が思ってもやれなかった愚行を配信してしまうという 暴挙に出た、ある意味すごい方です。 私は正直Vtuberさんにはあまり詳しくはないのですが、 嬉しそうに「〇〇さんは××だからSSランクなんだよな〜」 と姉評価していく様は、見ていて笑いました。 ああ、俺達弟も、似たようなものなんだな… |
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| 日本姉大賞の跡地2025 | |
| ぐら | 12/8(月) 00:36:04 No.20251208003604 返信 削除 |
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今年も、アニメ、漫画、小説等に魅力を感じた姉(姉キャラ)はいました。そのような状況で、原作の小説や漫画版は未読で、アニメを鑑賞して、X(旧Twitter)の公式アカウントの4コマ漫画を読んでいたぐらいですが、 マリー(マジック・メイカー〜異世界魔法の作り方〜)に30票です。 よく主人公と一緒に行動したり(子供という事もあったのでしょうが)、寝たきりになってからは主人公の行動に大きく影響を与えていました。目覚めた後の彼女の表情、王都へ行く主人公達を両親と一緒に見送る姿も印象に残っています。 転生モノには主人公の姉が登場する事がありますが、「出番が、もっと多ければなぁ」と歯がゆさを感じる事もありました。 その事もあって、『マジック・メイカー』は、ガチな姉弟アニメとして観られたのは嬉しかったですね。 今年は、漫画『水曜姉弟』の5巻が発売されました。 ちゃんと最終巻が発売されて、ほっとした反面、終わったんだなという寂しさも感じています。 |
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| 日本姉大賞の跡地2025 | |
| 保坂 縁 | 12/7(日) 23:34:43 No.20251207233443 返信 削除 |
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今年の姉活を振り返ってみます。 @.9/25 Steam版アクアパッツァリリース 2011年稼働当初からタマ姉だけのためにプレイしていました。 リリースが決まった頃は投げキャラの使い方を全く知らず、家にあった「キングオブファイターズ」でコマンド投げの特徴から勉強しました。 稼働後も1回転コマンドが使いこなせなかったので、打撃コンボ中心の立ち回りでごまかしていました。 それでもゲーセンに置いていればまったりとプレイし、今年になってようやく1回転コマンド、2回転コマンドと追撃のレバー回転もできるようになりました。 Steam版のリリースは長年待ち焦がれていた上に自宅で気ままにプレイできるということで回転コマンドを決めるたびに「タマ姉は赤きタイフーンだ!」と悦に入ってアケコンのレバーをグルグル回しています。(ザンギエフが「赤きサイクロン」と言われているため) A.劇場版「小林さんちのメイドラゴン」鑑賞 カンナちゃんメインのストーリーですが、終盤、ルコアさんが敵に言った一言が深く何百年も年を重ねたからこそ言える言葉であり、大げさに言ってしまうと「人類すべての姉」のように思えました。(元神ですのでなおのこと。でも、翔太君といっしょがお似合いです。) 原作でもルコアさんの妹や過去の因縁が掘り下げられるようになり、ルコアさん回がますます楽しみでソク読みするほどです。 冬コミにはクール教信者先生がサークル参加するので、以前の姉大賞のコメントをプリントアウトしてお渡ししようと思いますので、総会の時にアドバイスいただけると幸いです。 B.瑠璃の宝石 アニメは一切見ていませんでしたが、ネット上での反響で凪さんに姉分ありと書いてあったので、サブスクで探してみます。 |
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| 日本姉大賞の跡地2025 | |
| りんりんファン | 12/7(日) 12:56:18 No.20251207125618 返信 削除 |
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日本姉大賞関連には初投稿です。 詳しい方々と比べなくても謙遜抜きに姉作品はあまり所持していませんが、私の中で姉萌え熱が再燃した今年は思い出の姉漫画11作品の感想を書こうと思いました。 『お姉ちゃんが来た』(安西理晃) 最大の魅力である最初から最後まで弟が好き過ぎて暴走する姉の姿があって、そのうえで家族愛と恋愛感情の違いに気付くクライマックスは姉弟脱却型が苦手な私ものめり込むように読んでいました。 魅力的なサブキャラも揃って丁寧な描写が積み重なっていて読みながらストーリーの都合を感じさせず……と書き終えたいところですが、それ以上に朋くんが絡まなければ藤咲さんにも惜しみなく向けられる無償の愛と朋くんからの見返りを求める露骨なワガママのギャップは忘れられません。 『ツバメしんどろ〜む』(茜虎徹) ツバメ姉さんの姉っぷりはもちろんのこと、タイガ君が姉離れしようとして思わずキツイ言葉を姉に投げてしまってその後に自己嫌悪する姿で超名作になりました。 最終話に関してはもう何も言うことはありません。惜しむらくは次回作のツバメ姉さん登場回が単行本に収録されずじまいだったことくらいです…… 姉萌えとバトルスーツとヒロピンと丁寧な作画以外で話題になることはまずない漫画ですけど、アンドロイドに関する描写もフェチ度が高くて様々なニッチ層に向けた名作でもあると思っています。 『大好きだからお姉ちゃんとHしてもいいよねっ』(前川ハヤト) 途中までは濡れ場の絵が自分には濃すぎるけど姉萌えには光るものがあるなぁ、くらいに思っていたところを主人公の全く男らしくないけど弟らしさは百点満点の告白を聞いて一気に名作になりました。 同作者の『お姉ちゃん先生の秘密授業』と『お姉ちゃん病棟』もそうですけど、読みながらガツンと作品に引き込まれる場面があるのも好きです。前川作品全般に関する個人的な性癖では眼鏡の描写や靴の裏とお尻がドーンと写るアングルもすごく好みでした。 『彼女はもう死んでいるのに!』(時計) 最愛の姉の死が近付いていることわかっていながらも姉を模したアンドロイド造りに没頭する弟を見ながら猛烈に感情移入しました。姉の死を直視するのはか弱いブラコン弟にとって自分が死ぬよりつらいことです。 長くない人生を弟に捧げた姉のささやかな反抗も忘れられません。弟の気持ちはわかっているうえで、姉にも自分をもっと見て欲しい欲があって読んでいて安心しました。 念のためにお伝えしておくと、私の姉は元気です。 『お姉ちゃん!天国』(結城焔) 「Hでかわいくてとても良かった」でほとんど全ての説明ができる名作ですが、次女の比冴お姉ちゃんが単なる暴君姉ではなく魅力的な姉として描写されているのがとても素晴らしかったです。 最後の最後で義理オチにしたりもせず、次世代の姉弟愛に向けて突っ走るエンドも満点の終わり方でした。 『姉の媚乳』(つつみあかり) ちょうど単行本化されたあたりに連載されていたdioptrisch!という眼鏡っ娘漫画にあった「髪の長い!胸の豊かな!たおやかでまた包容力のあるそんなひと……そんな『お姉さんメガネっ娘』をこそ我々は……崇拝せねばならない!」というセリフ通りの広瀬生徒会長は眼鏡っ娘フェチでもある私に直撃しました。 弟の悠くんが「お姉ちゃん」を連呼して甘えまくる姿には弟が「お姉ちゃん」や「姉さん」と口にするたびドキドキする私も大満足です。 『うちの姉ちゃんときたら!』(みどりわたる) 二次元で誇張されている言動なのは間違いないはずなのに、ここまで姉の性格や行動がリアルというか生々しい漫画とは読むまで想定外でした。言動自体があるあるネタというよりも異常に生々しい姉の空気や雰囲気が素晴らしいです。「甘々お姉ちゃんがファンタジーで暴君お姉ちゃんがリアル……姉はそんな単純なものではないんだ!!!」というメッセージを勝手に受け取りました。 家族で出かけた買い物でスコールをカゴに入れたら姉から「それってアルコールなんだよ」と真剣な顔で言われた思い出がよみがえりました。姉のからかいを真に受けた当時の私はその場で硬直しました。 『赤くない糸』(仙石寛子) 読むまで甘く見ていました。互いに思い合っても結ばれることはない姉弟がここまでうまく描かれているとは思いもしませんでした。 姉との関係にちょっかいをかけてきた姉の同級生にネチネチ反論してしまった自分に自己嫌悪する弟の描写は特に好きです。 『隣人を妹せよ!』(森乃葉りふ) シャレで買ったつもりなのに、見事に小さいワガママ姉のシトラ姉(次女)に引き込まれました。遊ばれていた過去がある長女の友人への苦手意識が出てくる場面はとても良かったです。 最終回で彼女ができた宣言をする弟への対応は「一番近くにいるのは私!」と信じ切って過ごしてきたウザ絡み系ブラコン姉として百点満点だったと思います。 『エマ』(森薫) 最初は眼鏡っ娘のエマを目当てに買っていたはずが、エレノアが出たときは一瞬でエレノアに乗り換えて、最終的にはモニカ姉様に一目ぼれしました。可愛い妹のためなら大暴走するし妹が傷つけば信じられないくらい自分も傷心する姿を見ていると、姉の愛は弟に向けても妹に向けても変わらないことを感じます。 「屈折リーベ」の唐臼もそうですけど、眼鏡っ娘漫画の名作は明らかに第一ヒロインの眼鏡っ娘より対抗馬の方がヒロイン力が強力な気がしました。 『アットホーム・ロマンス』(風華チルヲ) 暁子姉ちゃんのダダ甘お姉ちゃんっぷりは私のストライクゾーンからは少し外れていましたが、弟からいざ感情を向けられると素直に受け入れられずに悩む姿を見て一気にハマりました。「最愛の弟と結ばれたい」と「最愛の弟には人並みの幸せをつかんでほしい」の間で揺らぐ姉はいじらしいです。 話は変わって、姉漫画ってプロレスネタも結構多い気がしません?(パッと浮かんだものだと『ふぇちっくす』とか『姉のおなかをふくらませるのは僕』とか) 書きながら改めて思ったことですが、良い姉には良い弟や良い妹がいてこその姉弟愛と姉妹愛ですね。個人的には完璧ではない部分も見せる弟には実体験を重ねつつ特に感情移入してしまいます。 最近はアンドロイド物も順調に増えているので、ロボお姉ちゃんと人間の弟の明るいラブコメ漫画で新たな名作も生まれることを願いつつ過ごしています。『お姉ちゃん再起動!』の続編も夢見ています。 どの漫画にあったかは忘れましたけど「(姉と付き合ったら)別れても元恋人と顔合わせ続けるんだぞ」というセリフの異常な生々しさには「実体験かな?」と思いました。定番の血縁関係どうこうよりも読んでいて現実に引き戻される感覚が抜群だったのは忘れられません。 |
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| 日本姉大賞の跡地2025 | |
| 涼夏 | 12/7(日) 11:45:26 No.20251207114526 返信 削除 |
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遅刻してしまいましたが、書き込ませて頂きます。 今年は夏アニメ「瑠璃の宝石」の荒砥 凪さんの、 主人公の谷川 瑠璃ちゃんに対しての接し方に 姉力を強く感じた年でした。 |
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